« 2005年2月 | トップページ | 2005年4月 »

2005年3月26日 (土)

番組改変期なのはわかるんだけどさぁ

ああああついに『ウォッチ!』が終わってしまった。
朝といえばこれだったのになぁ。
『ウォッチ!』から『はなまるマーケット』の流れは
見ていて心地よかったのにな。
あのアットホームな雰囲気が好きだったのになぁ。

他局の朝の番組は正直見る気がしない。
でもみのもんたはもっと見る気がしない。
来週から何を見ればよいのだろうか。
ああ朝がつまらない・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年3月23日 (水)

よかったよ『Mの悲劇』最終回

あーおもしろかった
・・・ってもう3日も経っちゃったけどさ
イイヨーイイヨー『Mの悲劇』
予告他から想像してたのとはいろいろ違ったけどな

まさか
衛「やり直せるよ!」
明「無理だよ!」
が二人の一連の会話ではないとは思わなかったし
始まって30分で明が逮捕されちゃうとも思わなかった

明はあの号泣で今までの恨みで凝り固まった執着から開放されたんだろうなぁ
たぶん明は衛に対する恨みが逆恨みだってことは自分でもわかってただろうな
だから最初はちょっと邪魔して自分が衛より認められればそれでいいと思っていただけだと思うんだけど
亘が衛を助けて計画が狂ったところから歯車も狂いだしちゃったんだろう
徐々にエスカレートしていくうちに「恨み」にとり憑かれて
支配されちゃったんだろね
最後あの子供のような号泣で涙と一緒にとり憑いていたモノが
流れ出ていったんではなかろうかと
だからたぶん刑期を終えたらやり直せるよ
ガンバレ明

面会シーン(ありえないはずらしいが)で衛がだまって頭を下げていたのはよかったな
明の気持ちは十分に理解できるけどやっぱりあくまでも衛を恨むのは逆恨みだからな
いくら当時の衛の言動に問題があったとしても
衛に償えというのは筋違い
衛の態度としてはあれでよかったんだろうと思う

下手なラブ要素にもっていかれなくてよかったな
あれですぐ衛とミサがくっついたらそれはちょいと違うでしょと思う

最終回で一番恋に輝いた目をしていたのは
「やっと安藤さんを助けることができました」
って言ったときの下柳くんだな

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年3月16日 (水)

やはり蔵之介はイイ!

16日ぶりの休日
あーーーーーーーーーーー長かった
さすがに疲れたよ

「M」がおもしろすぎる
次はもう最終回かよ
どう決着つけるんだ
期待してるぜい

肝心の第一話を見ていないのがほんとに悔やまれる
もちろんほぼ確実にレンタルなり再放送なりで
そう遠くないうちに見るだろうとは思うけど
何も知らない状態で見ておきたかった
全てを知ってから見るのとまっしろの状態で見るのと
ずいぶん違うもんな
あとで「そうかあのセリフはこういう意味があったのか!」
とか発見するのが楽しかっただろうに

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年3月 6日 (日)

Mの悲劇

うわああああああああああああ
蔵之介カッコええええええええ!
っつーか、怖ぇぇぇぇぇぇ
ただのキレ演技じゃねぇもの
狂気を感じるキレ方
画面のこっち側で見ているのに本当に怖いと思った
あんな演技見せられたらもうたまりませんわ

でも笑うとカワイイんだよ、もおおおお

しっかし、これもまた最初は見てなかったんだよなぁ
もったいないことしちまった
まあこれはすぐ再放送してくれるだろうけど

ああもう来週が待ち遠しい



追記:
明のプッツンは狂気ってぇのとはちょと違うね
狂気っていうと正常でなくなったような感じだ
あれは『怒り』なんだよな
腹のそこから怒っている
ヤーさんの脅しなんかとは違う
だから脅しやハッタリには慣れてるチンピラ薮本も
ビビッちゃったんだろね
プッツン寸前の視線が宙をさまようところ
サイコーに好きだ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2005年2月 | トップページ | 2005年4月 »