2008年5月12日 (月)

アフタースクールへようこそ!

ああ。
書いたつもりでまだ書いてなかった。

蔵之介が主役と間違いそうな表紙の『アフタースクールへようこそ!』を5月9日の発売日に買いました。
映画本編をみるまでは開かないつもりでしたが、“活字は読まない”の信念のもと、開いてしまいました。

で。
履歴書がおもしろい。達筆だし。
許せないことと好きな言葉が好きだ。

あと青いページの写真がめっちゃ好き。

後はね、本編みてからのお楽しみ。待遠しい!

で今日はめざましで『20世紀少年』の制作報告会見の模様をみましたよ。すげえ人数w
蔵之介は一番はじっこで、少なくともめざまし内では発言はなかったようですが、何か喋ったのかなあ。

これもだんだん情報が増えて来て楽しみが膨らんで来ましたな。

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2007年10月19日 (金)

AERA!

ぎゃー!
『AERA』のサダヲ!
大当たりだ!

個人的にサダヲの魅力は、静止画よりも動いてこそと思っているので、ここまで直球ど真ん中ストライクのサダヲの写真ってなかなかないわけですよ。
正確にはサダヲのというより荒瀬の写真ですね。

とにかく。
荒瀬好きなら買って損はない!

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2007年4月29日 (日)

ドブの稽古場写真

Top Stageで『ドブの輝き』の稽古場写真発見。
くーーーーーーー、なんだあのサダヲのポーズ。かわいいいいい。
くどうさんのポーズもなんだかいい。
法廷劇なんだ。へーーーー。

『ドブ~』観にいきたいなああああ。
オク以外でなんとかチケとれないもんだろか。

ちなみに!
5月は公休はちゃんと休めそうです。
うれすい。

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2007年4月21日 (土)

蔵inバンビーノ!&サダヲinピクトアップ

もーーー。
観てすぐ勢いで書き込みたかったのにー。
一度書きかけたのがすっかり消えてしまってその後時間が取れなかったよ。

それはさておき。

バンビーノ!
おもしろかった!
正直なところ主役の博多弁にはかなーーーーーーーり辟易しましたが、それ以外は大変気に入りましたよ。

個人的に一輝祭りです。どうしよう、北村一輝がかわいくてかわいくて。
最初来たばかりのばんびに対してなんかボディタッチが無駄に多すぎるんですけどwww
いちいちウインクがクサいしwww
ああ、かわいい!ヨナさんサイコー!
ホールでのヨナさんがややホストっぽく見えても、いいんです!ヨナさんだから。
あ、でもヨナさん以外のカメリエーレたちがホストっぽいのはちょっと不快でした。いくら格式ばったフレンチレストランとは違うといっても、ちょっと馴れ馴れしすぎる気がするよ。ヨナさんの色気と違って若造たちのはちょっと安っぽい感じの色気?といいますか。ま、その内慣れるだろうか。

んで。
ソットシェフ蔵之介!
いいでないの。なんか事前情報で得ていた印象よりずっとずっと良いんですけど!
眼鏡もすっかり慣れましたし。萌えちゃった、いえ、燃えちゃった超短前髪も慣れましたし、そこに慣れてしまえばもうマイナスポイントなんて何もないですもの。なにより、思っていたより画面に映っている時間が長いじゃありませんか!(そこか)

で。
その二人と支配人のスリーショットシーン!!!!
なにこの萌えシチュエーションは!!!!
桑さんの私服のセンスはちょっと置いておいて(申し訳ないが好みではない)、なんですか、この二人は以前姫を挟んで恋敵だったわけですか。で今は、どちらもお互い引いているけどもやっぱり微妙な関係なワケですか!
ああ~~~~~~~~いいねえええええええ!!
でもなんでその姫が彼女なんでしょうか。
けっして内田有紀はキライではありません。ただ!イメージが合わないのです…。とくに、いまは。どうしても嘉門家のお姉ちゃんにしか見えないのです。もうちょっとでいいのです、化けられませんかねぇ。もうちょっとだけ凛とした気の強さと大人な色気がある人が欲しかったなあ。(嘉門家のお姉ちゃんの気の強さは「凛とした」というのとはちょーと違うんだよなぁ)
そんなわけで姫はちょっと脇においておくとしても、このシーンは、アイコンタクトで会話をするヨナさんと桑さんに参りました。博多の話のところが特に。思わず一回目の視聴であるにもかかわらず、巻き戻して観直してしまいましたよ。もうこのほんのわずかのシーンだけで十分満足です。
え、桑さんとヨナさん、同い年設定ですか。うわ、更に萌え。

さて、萌えな二人の話はここまでにしまして。
主人公ばんび。中の人はあんまり好きじゃなかったんだけどね、クソ生意気な若造としてはよかったんじゃないですかねえ。ちゃんとクソ生意気に感じたし。ただ、博多弁が・・・。あれならいっそ、完全に標準語に設定した方がよかったんじゃないでしょうか。まあ、いいけど。

隆太がよかったねえ。合ってたよ。がんばれ!
くっついてるコバンザメ・見習い妹尾君、役としてはものすごくキライなヤツだけど、ちゃんとそれが表れていたからいいんじゃないスかね。公式でスピンオフ観てきたら、やっぱりやなヤツだったwww

ああ、もう既に来週が楽しみすぎです。


それから!
ピクトアップ買いましたよ!!買いましたか?
なんだこれ!!!小学生がいるよ!!
正直なところ、以前から観ていた表紙の写真は確かにかわいいんだけど、ちょっとやっぱり部分的に年相応のところが見え隠れして、さすがにそろそろ無理するなよ、と思わないでもなかったんですが。
なんですか、あの木の陰から覗いている写真は!!!
本屋で鼻血が出るかと思いましたよ!!
あわてて閉じてレジに持って行きましたよ。二度と人前ではひらけませんよ!!
かわいいいいいいいいいいいいいい!!!!あれでもうすぐ37歳ですか。ええええ。
あの胸の花がね、小学校の卒業式かよ!と突っ込もうと思っていたのに、これじゃ入学式だよ!もちろん小学校の!ぴっかぴっかの一年生だよ。ああ、ランドセル背負わせたい。
で。中身を読んで、ますます舞妓haaaan!!!が楽しみになってしまいました。早く6月になってください。

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2007年3月12日 (月)

えんぶチャート♪

演劇ぶっく買ってきました。

おおおお。朧の写真ががいっぱいだああああ!!!
朧が特集でサダヲがチャートで1位だからねえ。

今年はアレか、組織票wで万年1位のタカヤが大河で拘束されてて舞台に出てないからかwww
タカヤはもちろん非常に好きだし上手いとは思うんだが、“みんなで協力して何が何でも1位にさせましょう!!”みたいなノリはイヤなんだよねえ。いやまあ、それはあくまでも某所での噂だけどさ。でも、実際そういう噂があって、せっかく1位になっても「実力とは関係なくどうせ1位なんでしょ」みたいに言われちゃっているのは事実だもんねぇ。それがイヤなのさ。

今回1位のサダヲにも、ここ最近の一部の行き過ぎたファンの行動の目撃情報とかを聞くと、ちょっとそんな傾向を感じてなんかイヤなんだけども。

まあ、でもともかく1位おめでとー。
あとは、くどうさんが18位、蔵之介が67位、唐沢が231位ってとこですかね。


なにはともあれ、もっと舞台を観に行きたいよ!


んで、昨日深夜にやっていた『宗像教授伝奇考』無事録画しました。
とりあえず時間がなかったのでほんの少しだけみた。
……かわいいんですけど!
なにあれ、いつごろ?最近じゃないよね?
もうホント、サダヲにつける形容詞は「かわいい」しか出てこない。
だってかわいいんだもん。(←もん、とかいうな)

昨日からハリコナちゃんが見たくてしょうがないんだけど、あれも観始めると長いのでちょと我慢。

そうそう、今朝ものすごーーーーーーーーーーーーくミーハーな夢で目が覚めました。
ここに書くのも恥ずかしいような内容なので具体的には書きませんが。
登場人物、クラノスケでした。これだけどっぷりサダヲ漬けだと思っていたのに、クラノスケですか。いえ、いいんですけど。そんなにクラノスケが好きだったのか自分。いや、知ってたけどさ。
そうだ。今日やっとザ・テレビジョンで蔵之介in『バンビ~ノ』の写真を見てきました。
うーーーーーーーーーーーーーん、動いてないとわからないけど、ビジュアル的にはあんまりツボってないかなああああああ。とりあえず、一回目はみるけど。

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2007年2月 2日 (金)

キンタinLOOK at STAR!

LOOK at STAR!に検非違使キンタの写真が載っていてホクホク。即購入。
なんでも今月号から月刊化だそうで。そいつはなによりです。

もうすぐ大阪公演始まりますな。いいなあ。また観たいなあ。
キンタのおクマちゃんへの華麗なる飛び蹴りがみたいよ。
早くDVD、DVD!
なんならシアターテレビジョンで中継でもいいよ!!!
そうだよ、うちはシアテレが観られるんだよ、そうだったそうだった。

今日は、テレビで大和証券の“好きなんだけど編”に遭遇。
やった!あのかわいいポーズが見られる!と期待したら、15秒バージョンでした。
ちぇー、15秒だとあのポーズどころかセリフもないのな(確か無かったよな)。いるだけでかわいいからいいけど。ああ、イタイ発言。でもかわいいモンはかわいいんだ、しょうがない。と開き直ってみる。


ところで、風邪っぴきです。
2月はどうやらこのままだと休みが3回しかありません。
2月末まで体力がもつでしょうか。
といいながらなぜこんな時間にパソに向かっているのだ。
早く寝ませう。

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2006年8月24日 (木)

覚書き

9/29 『医龍』コミックス 12巻発売

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2006年6月 7日 (水)

原作に手を出してしまった

原作に手を出してしまったよ。
医龍です。とりあえず3巻まで。
たまっていたポイントつかったら2巻分はタダだった。らっきー。

そっかそっか、朝田はこういうキャラクターか。確かにこの方が原作連載誌購読層には好まれるだろうねぇ。原作ファンが坂口朝田に不満なわけがわかったよ。
でも、まあ、ドラマから入ったおいらとしてはどっちも可だ。確かに坂口は見た目の鋭さとしゃべり方の幼さにギャップがあるが、アレはアレでちーともかまわない。
それよりもだ。
藤吉先生だよ。原作のがっちり系からどうして蔵之介をキャスティングしようなんて思いつくんだ。まあそのおかげで今こうして嵌っているわけだが。

原作モノのドラマ化はどうしたって原作ファンの反感を買うわけだが、確かにこれは反感買いやすいやね。ドラマ化に当たって徹底的に原作に忠実にやればそれもアリだろうし、逆にほんとに基本的な設定とか登場人物の名前くらいしか使わないでまったくストーリーが変わっちゃってれば、それはそれで完全に別物と割り切る事もできる。でもこんなふうに全体の流れはそのままで微妙に細かいところが違うと、別物とも考えられず納得できないんだろうな。まあ仕方あるまい。ああ、ドラマから入ってよかった。


原作モノって言えばさ、おいらの愛読書「花田少年史」が実写映画になるんだよな。最初話を聞いたときはやった!と思ったが漏れ聞こえてくる情報がすべてなんだか期待をそぐような方向へ・・・。残念だ。
まず、一路が須賀健太・・・?!
決して須賀健太は嫌いではない。でも一路ではないだろう!
そしてチラシに書いてあったあらすじが・・・えええええええ、なにそれ。
アニメ化はよかったのになあああ。
・・・観にいかないかも・・・。


さて、もう何度目かわからないくらいの「猫じゃないよ」も観たことだし、寝よう。
って今何時だよ・・・。

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2005年8月19日 (金)

をいをい蔵之介

もー色気振りまきすぎ。

『Invitation』9月号43p参照

個人的な感想として
蔵之介は動いていれば大体「アタリ」なんだが
写真はちょいとアタリハズレがある。

今のオフィシャルサイトの写真はかなりアタリだが
こないだ買った『演劇ぶっく』のはちょっとビミョー。

だから今回も、載ってると聞いても
あんまり期待していなかったんだが。



   はなぢ出るかと思いました。


何これ

襲えと?



何でこの人はこう受身な色気があるかなー。

すみません
まいりました
『サマータイムマシンブルース』
楽しみにさせていただきます

…『間宮兄弟』も。

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